いつのまにか5月になってた。
若干仕事が立て込んでおりまして、
連休中も自宅で仕事をする予定です。
「旅行もせず家にいる」は「仕事をしたい」とイコールではないのですが、
なんだか上司にはその辺りのニュアンスがうまく伝わってない気がする。
さて、5月の雑誌です!
月刊薬事
5月号の特集は「これならわかる診療報酬 新設項目から実務対応まで徹底解説!」
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月刊薬事 2026年5月号(Vol.68 No.7) – 株式会社じほう
薬局
5月号の特集は「患者をみる,処方を解く 咳アセスメント」
南山堂 / 月刊誌「薬局」 / 2026年5月 Vol.77 No.6
調剤と情報
5月号の特集は「薬局でできる予防的サポート 新生活のメンタルヘルス」
調剤と情報 2026年5月号(Vol.32 No.6) – 株式会社じほう
治療
5月号の特集は「【第1特集】解決! 在宅医療のお悩みポイント/【第2特集】ここまでわかった! 気象と体調不良」
南山堂 / 月刊誌「治療」 / 2026年5月 Vol. 108 No.6
見どころ
個人的に「気になる度」圧倒的No.1は「治療」の第2特集。
ここまでわかった! 気象と体調不良
頭痛とか関節痛とか、
気圧の低下などと関連があるだろうという話は聞きますし
自分の身体でも実感します。
ただ実際どこまで解明されているのかというと調べてもよく分からない。
目次を見る限り、気象病のメカニズムに始まり、
頭痛、耳疾患、脳血管疾患、小児疾患に関するコラムがあるようです。
さてさて、どんな内容かな。
そして「治療」はまたしても表紙のテイストを変えてきた。
でっかく「解決」と書いたデザイン、昔こんな消しゴム持ってたな…
手のひらぐらい大きいサイズで「合格」って書いてあるやつ。
消しピンで大活躍しました。
「月刊薬事」はこの5月号で診療報酬の特集を組むためには
いったいどんなスケジュール感で編集したんでしょうか。
編集者さん、執筆者の先生におつかれさまと言いたい。
気温の乱高下が激しい時期です。
熱中症に気を付けて、楽しい連休をお過ごしください!

![調剤と情報 2026年5月号(Vol.32 No.6 特集:薬局でできる予防的サポート 新生活のメンタルヘルス)[雑誌] 調剤と情報 2026年5月号(Vol.32 No.6 特集:薬局でできる予防的サポート 新生活のメンタルヘルス)[雑誌]](https://m.media-amazon.com/images/I/51Fidfuv2QL._SL500_.jpg)
