今年も残すところあと2か月…ほんとに?!
月刊薬事
11月号の特集は「はじめての褥瘡ラウンド ポケットに知識を詰め込んで、いざ踏み出そう」
月刊薬事 2026年11月号(Vol.68 No.14) – 株式会社じほう
薬局
11月号の特集は「胃腸のくすり,その理由 消化器疾患の処方意図をひも解く」
南山堂 / 月刊誌「薬局」 / 2026年11月 Vol.77 No.13
調剤と情報
11月号の特集は「治療の根底を理解して アレルギー疾患の連鎖を抑止する」
調剤と情報 2026年11月号(Vol.32 No.13) – 株式会社じほう
治療
11月号の特集は「【第1特集】添付文書の曖昧な表現をどう判断する? 薬のリスク-ベネフィットの考え方/【第2特集】プレコン実践!妊娠を見据えた処方戦略」
南山堂 / 月刊誌「治療」 / 2026年11月 Vol. 108 No.12
見どころ
今月はなんといっても「治療」!「治療」!
「添付文書の曖昧な表現をどう判断する?」ってどういう内容になるの?
どこを落としどころにするの?
編集幹事は青島周一先生。
著書や連載など、様々な媒体で勉強させていただいております。
「薬局」の消化器疾患特集も気になるなあ。
「腸管洗浄剤に使い分けは必要? ─患者背景に応じた使い分けと注意点─」とか、
「NSAIDs以外の薬剤も消化管粘膜症状に注意!? ─見逃されることがある薬剤関連病変を疑う視点─ 」とか、
気になる文言が目次に踊る。
いやいや「調剤と情報」だって
「アレルギーマーチは現在どのように捉えられているのか」なんて気になる記事が見えるし
「月刊薬事」は最近連載がおもしろいなと思ってる。
院内製剤とか、Lv.1からの生成AI戦略とかバラエティ豊かなのがよい!
って結局全部の雑誌が気になってるじゃん!
年末進行が見えてきてあわただしくなっておりますが、
情報のキャッチアップは続けたいものです。
![月刊薬事 2026年11月号(Vol.68 No.14 特集:はじめての褥瘡ラウンド ポケットに知識を詰め込んで,いざ踏み出そう) [雑誌] 月刊薬事 2026年11月号(Vol.68 No.14 特集:はじめての褥瘡ラウンド ポケットに知識を詰め込んで,いざ踏み出そう) [雑誌]](https://m.media-amazon.com/images/I/41uz1y+JShL._SL500_.jpg)

![調剤と情報 2026年11月号(Vol.32 No.13 特集:治療の根底を理解して アレルギー疾患の連鎖を抑止する)[雑誌] 調剤と情報 2026年11月号(Vol.32 No.13 特集:治療の根底を理解して アレルギー疾患の連鎖を抑止する)[雑誌]](https://m.media-amazon.com/images/I/51jhu3hGJCL._SL500_.jpg)















![月刊薬事 2026年10月号(Vol.68 No.13 特集:カラフルな抗体医薬品の地図 臨床のリアルを知る) [雑誌] 月刊薬事 2026年10月号(Vol.68 No.13 特集:カラフルな抗体医薬品の地図 臨床のリアルを知る) [雑誌]](https://m.media-amazon.com/images/I/51T4BGP3EPL._SL500_.jpg)

![調剤と情報 2026年10月号(Vol.32 No.12 特集:併存症・合併症・体調からみた がん患者のフォローアップ)[雑誌] 調剤と情報 2026年10月号(Vol.32 No.12 特集:併存症・合併症・体調からみた がん患者のフォローアップ)[雑誌]](https://m.media-amazon.com/images/I/41tV0FE0kqL._SL500_.jpg)







